Community OS

PRIVATE COMMUNITY OPERATIONS

会の空気はそのまま。
幹事の段取りだけ、軽く。

経営者会、同窓会、会員制コミュニティのための運営基盤。 参加資格の確認から、複数部制の出欠、集金、領収書、当日受付までを一つにします。

運営画面を見る現在は招待制パイロット

WHY COMMUNITY OS

告知ではなく、
運営が完了するところまで。

01

会員確認から始める

既存コミュニティの本人確認と、幹事による参加承認を分離。非公開の会を、公開名簿にせず運営できます。

02

一次会の先まで一回答

一次会・二次会・三次会、定員、待機、変更、キャンセルを一人一つの参加記録にまとめます。

03

会計と当日をつなぐ

主催者名義の事前決済、領収書希望、配慮事項、受付状況を権限別に確認できます。

OPERATING FLOW

幹事が迷わない、一本の流れ。

  1. 非公開で準備コミュニティとイベント、各会、締切、費用を設定
  2. 承認して確定参加申請を確認し、出欠と必要情報を一括回収
  3. 集金して開催主催者の口座で受け取り、受付・会計まで同じ記録を利用

PAID PILOT

最初の一回を、設定から振り返りまで。

初期はセルフサーブではなく、コミュニティに合わせた設定と初回イベントの完遂を一緒に検証します。

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